このような場合は工事が必要です

ケース1 点検で不具合・不良箇所が見つかった……

消防設備点検で不具合や不良箇所が見つかった場合、修繕工事が必要です。不具合・不良箇所を修理し、有事に備えます。

ケース2 型式失効(消防設備と見なされなくなること)した……

消防法の改正により現在設置している消防設備が型式失効になった場合、設備の交換工事などが必要になります。

ケース3 切り替えが必要に……

消防法の改正により非常警報設備(非常ベル)から自動火災報知設備へ切り替えなければならない場合、切り替え工事が必要になります。

ケース4 避難器具を設置したい……

消防法の改正により避難器具を設置しなければいけない場合、新たに設置工事が必要になります。

まずはご相談ください! 上記のほかにも工事が必要となるケースがあります。 「この場合は?」と迷ったらまずはご連絡を

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